その一歩が未来を変える。あの時の車との出会い、今ここに


NEWS


2024.06.09
ブランディングサイトをオープンしました
2025.6
新着入庫車両 BMW G11 740d x-Drive M-sport を入荷しました
2025.7
新着入荷車両 BMW Z4 S-Drive 20i ハイラインを入荷致しました
2025.8
新着入庫車両 BMW 340i Touring M-sportを入荷致しました
2025.9
新着入庫車両 BMW340i M-sport ファストトラックパッケージを入荷いたしました
2025.10

新着入庫車両 BMW 220iカブリオレラグジュアリーを入荷致しました
2025.11

新着入庫車両 BMW540i x-drive M-sportを入荷致しました
2026.1

新着入庫車両 BMW G12 740Li M-sportを入荷しました
2026.2

新着入荷車両 BMW F10 M5 LCIを入荷しました
 
2026.4
新着入庫車両 BMW Mini cooper-S 5HB JCWリミテッドパッケージを入荷しました
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新着入庫車両 750Li 40Jahre

「40Jahre」と書いてフィアツィヒヤーレと読みます。

ドイツ語で40周年という意味。

つまり、この750Li 40Jahreは初代7シリーズであるE23の誕生から40周年を記念して販売された特別仕様車です。

世界限定200台。そのうち日本への導入は740iが7台、750Liが7台のみ。

 

ですが、このクルマの価値は単純に「限定車だから」という言葉だけでは語れません。

このモデルの本質は、BMW Individualによって仕立てられた特別な7シリーズであること。

BMW Individualとは、ボディカラーやインテリアカラー、素材、加飾などをオーナーの好みに合わせてオーダーメイドできるプログラムです。

通常は膨大な組み合わせの中から選択するため長い納期を要しますが、この40JahreはBMWが考える理想の7シリーズとして、厳選された仕様をパッケージングしたモデルとなっています。

まず目を引くのがボディカラー。

 

一見するとブルーブラックにも見えるこの色は「ペトロールマイカ」。

光の当たり方によって深い緑色を覗かせる美しいIndividualカラーで、もちろん通常のカタログモデルには設定されていません。

インテリアはスモークホワイトをベースに、葉巻を意味する「コイーバ」のブラウンを組み合わせたツートーン仕様。

見える範囲のほぼすべてが上質なレザーで覆われるエクステンデッドメリノレザーインテリアが採用されています。

 

さらに、

・Bowers & Wilkins ダイヤモンドサラウンドサウンドシステム

・スカイラウンジパノラマガラスルーフ

・専用Individualトリム

など、フラッグシップモデルに相応しい装備を惜しみなく投入。

 

もう何を言っているのか分かりませんね。。。

 

要するに、「考えうる最高級の装備を与えられた特別な7シリーズ」です。

 

搭載されるエンジンはN63 4.4L V8ツインターボ。

アクセルを踏み込めば、低回転から分厚いトルクが湧き上がり、2トンを超えるボディを何事もなかったかのように加速させます。

特に魅力を感じるのが、このロングボディ。

140mm延長されたホイールベースは後席の快適性だけでなく、走りにも大きく貢献しています。

高速道路ではどこまでも真っすぐ走り続けそうな安定感があり、それでいてステアリングを切ればBMWらしく素直に向きを変える。

ロングボディであることを忘れさせる自然な身のこなしは見事です。

おそらくこれがBMWの作りたかった7シリーズなのだろう。

そんなことを想像させてくれる完成度があります。

 

限定車だから。

新車価格が2,228万円だったから。

そんな下世話な話は抜きにして、

イイものは、やはりイイのです。

 

上質な仕立ては、まるでテーラーメイドのスーツのように身体に馴染み、所有する人に特別な満足感を与えてくれます。

この750Li 40Jahreには、確かにそれがあります。

さらに、どういうわけか赤いキャリパーが印象的なブレンボ製M Performanceブレーキキットまで装備。

2トンを超えるボディを余裕をもって受け止める制動力まで手に入れています。

現在、商品化に向けて細かな仕上げを進めています。

なかなか市場に出てくることのない特別な一台です。

 


CONCEPT


自動車を所有する喜びのお手伝い

自動車とは、移動の手段。日常生活、レジャーのツールでもあり一方で所有する喜び、運転を楽しむといった趣味としての一面も持っています
ハイポイントでは当時、欲しくても手の届かなかった
あのモデル。
残念ながら手放してしまったけどもう一度所有したい
運転することが楽しいモデルを中心に
ラインナップしております

instagram 

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

新着情報、入荷車両等はこちらからご案内致します
仕入れ、商品チェックが完了した車両は
弊社インスタグラムストーリー、フィード投稿よりご案内しております

各車の成り立ちや、楽しさをインスタグラムで共有しています。
是非ご覧ください。


LINE UP

ワクワク、ドキドキするようなモデルをご用意しております

プロテクションフィルム

プロテクションフィルム事業 XP-Kyoto

より強く、そして、より美しく
XPEL PPF SPECIALTY SHOP

世界シェアNo.1のアメリカXPEL,INCペイントプロテクションフィルム(PPF)を使用した
プロテクションフィルム施工事業を弊社工場内にて
XPEL正規認定代理店XP-Kyotoにて展開しています

お車を飛び石等からの保護や、
ステルスプロテクションフィルムを使用した
車体色のマットカラー化作業等承ります

商品化されるまで

いかに納得のゆくクオリティに到達させるか

多くの機器や部品が組み込まれた集合体の自動車は
走行距離や年式のみでは判断できません。
弊社ではユーザー様からの買取のほか中古車流通の要となる全国各地のオークションの膨大な出品車の中から
商品になりえる車両を事前にピックアップを行います

スペックのみで判断することができない。

膨大な中から厳選した車両を我々の設定するクオリティに達するものかを判定していきます。
事故修復の痕跡やエンジンの細かな振動、異音、電装品の動作等を一台ずつ確認を行います

見えない箇所は念入りに。

たとえ外観が綺麗であったとしても、
下廻りは嘘をつきません。
下部から確認すると、大きな損傷が生じていたり
オイル漏れや破損などのトラブルが表面化します。
弊社では、検査結果として下廻り画像も
カーセンサー、グーネットに掲載し
遠方のお客様も安心してご購入いただけるように
取り組んでおります

Factory


実際にオーナーになったと仮定して。

無事に仕入れた車両は、弊社工場へ搬入し
一般道、高速道路でのテスト走行、再度部品の動作確認を実施し、お客様へお渡しした際に想定できる
シチュエーションで正確に運転することができる事を
確認します

20年の実績をお客様へフィードバック

展示場とは別の立地に自社工場を持ち、
販売前の車両や納車整備
車検整備点検等を行っております


近畿運輸局長認証工場 第3197

様々な車種の特性を把握した整備
弊社では、新旧車種を問わず多くの車種が入庫してまいります。メーカーや、車種、搭載エンジン等により、注意を払うポイントがあり過去の修理実績やデータにより
適切なメンテナンスのご案内が可能です

SHOPS


HIPOINTまでのアクセス

Factory

  • 所在地
    〒612-8496 京都府京都市伏見区久我西出町10-1
  • 電話番号
  • 営業時間
    9:00~17:30
    月曜日~金曜日(祝祭日除く)
  • アクセス
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

展示場

  • 所在地
    〒610-0101 京都府城陽市平川浜道裏45-1
  • 電話番号
  • 営業時間

    10:00~17:00
    定休日 水曜日 
    平日はご来店前にご連絡ください

  • アクセス
    お車でのご来店
    大久保バイパス沿い
    新名神・京奈和自動車道城陽インターより車で3分

    電車でのご来店
    近鉄京都線 久津川駅より徒歩15分

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COMPANY

会社名 :株式会社ハイポイント
店舗名 :HIPOINT
代表者 :北村 潤
設立  :2011年12月
整備認証番号  :近運整認京第3197号
古物商許可番号:京都府公安委員会許可第612211330009
事業内容:新車・中古車販売/注文販売/買取り
車検/修理・整備/
鈑金・塗装/ドレスアップ/保険
レンタカー/パーツ販売